2016年07月16日

猪子寿之のプロフェッショナルでの、最後まで発想を突き詰める場面に感動した

まじで感動した

発想を極める

ぼくも発想で勝負しようとした時代があったが、今は会社勤めで、凡庸な日々。気が散るので、作業の精度では、負けるだろう。最初から勝てぬ勝負なのだ。

猪子寿之は場所をつくった。チームラボだ。

チームお必要性を感じていたのだ
ぼくは孤独にブログを書いている

妻は外出している
猪子寿之はいろいろなものを捨てたと言った。

ぼくは妻のために仕事を切り上げる、など。

自分の場所を作るのは、ぼくでもできるはずだ。それは今の職場の人間関係のうえの、仮想的なものでもいいかもしれない。

世界になじめないものは、世界を自分になじませる、少し自分に引き寄せるために、何かをしなければならない。

猪子寿之はシリコンバレーのネットスケープらの若者の姿をmちえ、
感動したらしい

彼らは努力していた

ぼくが猪子寿之にみるのは努力だよ

猪子寿之の作品には、落ち着きが足りない。あるいは、美が。そう思ったがそれは技術があるからかもしれない。

技術に偏れば、何かアナログな美から離れる

デジタルアートの限界かもしれない。

こうやって分を書くのも違和感をkんあじる

手書きの気落ちいい、気持ちいい

それは西院仕事に疲れているからだろうか。

もう誤植さえ直していない。。。

早くキーボードから手を離したい、

mac book airでさえ、キーボドの反発が辛い

まとまらないけど、強烈な印象を受けてそして感動した

妻に見せるこのプロフェッショナルの番組

キーボードがいやだ、音声入力をしてみよう

これは音声入力のテストです。まるとか言わないといけないけどなかなかいい感じやないか海洋改行。音声入力をで出かけなくてもいいよねいや1番いいのはでもめんどくさい手書きのOCRが1番いいかもしれないそれはマックのカメラからできればいいよね。ソフト探してみるかな。コンセンサそのまま故郷全然お金ないけど喋り方ぐだぐだなると全然をリテラル文字列にするだけどさぁまいっかありがブログのねお金負けてもブログじゃなくてニコ生みたいなんだけどほら修正するにはプロセスするゆっくり話すといいのかなこの原稿は修正せずにアップロードする。結構これより前テストに話したんだけど、全然認識できてないねごめんなさい。
posted by 大河ドラマ『真田丸』感想を主に書くブログ at 12:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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