2015年10月31日

山中伸弥教授の情熱大陸をみた

研究費が足りない。応用に持って行きたい。
研究者になったのは、親の死がきっかけ、という。
今治せない病気を治したい。

立派な感じがする。
医療は立派だという感じがする。

他人のためにがんばっている。立派な気がする。
それが人生の行き先に定まったのは、やはり親の死だろうか。

人間は自分のためにも生きる。その先には満足がない気がする。
人間は他の人間と生きるしか無いと思う。

山中伸弥(iPS細胞研究所所長): 情熱大陸

タモリ倶楽部をみた。東急電車の検査車両に乗るとのことだったが、今やることはそれじゃないと思って、レコーダーから削除した。

ワンピースのアニメは先週分をみた。セニョールのエピソードはなかなかいい。

時間に追われている。仕事におわれている。休みはそれでは美しくない。この文章にももっと時間をかけなければならない。美しい状態ではないのだ。このブログではもう記事が1156個もあるそうだ。それらを直していくのも良さそうだ。読むに耐えない記事は削除してもいい。それが世の中のためかもしれない。

posted by 大河ドラマ『真田丸』感想を主に書くブログ at 10:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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